最初に購入したアパートとその後のアパート経営は順調です

経営のパートナーとなる管理会社

最初の不動産投資は中古アパート私のアパート経営プラン経営のパートナーとなる管理会社

古くなってしまうと家賃額を下げて入居者募集をしなければ、人が集まることは少なくなってしまうというデメリットもありますが、この問題に関しては契約している不動産管理会社の仕事により、その都度の修理や補修は勿論のこと、リフォームをした方が良い場所があれば、その都度連絡をいただいているのでアパート経営から4年が過ぎた段階でも家賃額を下げる必要性はなく、非常に順調にアパート経営を行ってます。
できることは自分でやろうという精神、いわゆるDIY関連ですが、この方法も管理会社に伝えた上で自ら実施しており、例えばアスファルトの部分が陥没したり、凹んだりしている場合はDIYで補修をしてます。
以前は敷地内に樹木が植えられていたのですが、この樹木は秋になるとかなりの量の枯れ葉が散乱してしまいます。
あまり見栄えの良いものではなかったこともあり、この樹木もDIYで伐採し管理会社に対して余計な手間を掛けさせないことと、入居者の自動車に枯れ葉が落ちてしまうことを防ぎました。
結論として安く購入できたアパートですが、十分な収益を得ることができており、善きパートナーとなる管理会社に巡り会えたことも良かったと実感しています。