最初に購入したアパートとその後のアパート経営は順調です

私のアパート経営プラン

アパート経営アパート経営のすべて【基本編】

最初の不動産投資は中古アパート私のアパート経営プラン経営のパートナーとなる管理会社

管理会社は巡回の仕事を行っていて、主に共用スペースの清掃作業やダストボックスの整理整頓、集合ポスト周辺のチラシの回収なども行ってもらえ、常にきちんと整備された環境を守ってもらってます。
また、24時間365日の管理を実施している会社なので、夜間に水のトラブルが起きても対応してもらえていることも大きなメリットに感じています。
私のプランでは、このアパート経営で資産を増やしていき、ある程度の頭金を作ることができたら他の物件を買い足していくという方法です。
ところが、この点には注意が必要なことを知り、現状としては築25年という古い物件故に、実際には給湯器やエアコン、照明器具等の修理費が支出として掛かることによりプラス収支ではありますが、このようなトラブルに直ぐに対応できるように現金を持っていないと修理できない状態が続いてしまいます。
従って私の場合は予備費を蓄えることも行っており、雨漏りなどが起きてしまった際には大きな修理費が掛かることも十分に想定できる範囲なので、得ている収入を全て次に購入する物件に充てることは不可能と判断していました。

仮に勤め人で500万円の貯金が有り、利回り10%、2000万円ぐらいのアパートをフルローンで取得、諸経費、不動産取得税、固定資産税、所得税を払って、1年間満室経営が続けば元の貯金額ぐらいに戻るでしょう。
そこで初めて「大きめの次の物件」となるので #不動産投資

— ニュース人間 (@newsningen) August 31, 2020