最初に購入したアパートとその後のアパート経営は順調です

最初の不動産投資は中古アパート

最初の不動産投資は中古アパート私のアパート経営プラン経営のパートナーとなる管理会社

不動産投資を活発に行っていますが、私が最初に手を付けた物件は中古のアパートです。
8室で2階建ての物件になり、購入時での築年数は25年です。
この物件は前のオーナーさんが売りに出していたもので、十分に購入できる額面だったこともあり内覧は勿論しましたが、ほぼ即決で契約を結びました。
空室は2室だけでしたが、ある程度の老朽化が目立つアパートだったこともあり、外壁の塗装を購入に合わせて行いました。
このアパートは利回りが良く、古くても需要があるエリアに建てられていることもあり、2室の空室に対してはクロスの張替えを済ませると同時にトイレリフォームを施工会社に依頼をして以前よりも綺麗で快適な環境になるように配慮し、不動産会社に入居者募集をかけてもらったものです。
初めてのアパート経営になりましたが、不動産管理会社と契約をしており、私は家賃の入金を確認するだけという簡単な作業だけで済ませることができています。
入居審査においては周囲に騒音やゴミの問題は起きる可能性が無いと判断したので特別な審査基準は設けず、管理会社側で普段から採用している審査基準に任せております。
空室のリフォームにより空き室は早期にゼロにすることができ、利回りの良さからローンの返済額に対して家賃額が上回っているという最適なスタートを切ることに成功しています。